アメリカで運転するのが怖い!右側通行・左ハンドルに慣れるまでの体験談

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テネシー生活
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アメリカ生活で避けて通れないものの一つが、車の運転です。

特にテネシー州のような車社会では、買い物、子どもの送迎、病院、学校関係の用事など、日常生活のほとんどに車が必要になります。

私は日本では普通に運転していました。

むしろ渡米前の2ヶ月間は、引っ越し後も子どもたちを元の小学校へ通わせていたため、毎日3時間近く運転していました。

首都高や首都圏の高速道路のような複雑な分岐は苦手でしたが、それ以外なら比較的どこへでも運転して行けるタイプだったと思います。

そんな私でも、アメリカで初めて運転するときは本当に怖かったです。

右側通行、左ハンドル、英語の標識、大きな交差点、車のサイズ、周りの車のスピード。

何か一つが怖いというより、全部が不安でした。

今回は、日本では普通に運転していた私が、アメリカで運転を始めて感じた怖さや、日本との違い、少しずつ慣れるためにやったことをまとめます。

これからアメリカ駐在や海外生活で運転を始める方の参考になれば嬉しいです。

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  1. 日本では普通に運転していた私でも、アメリカの運転は怖かった
  2. アメリカで初めて一人で運転した日
    1. 渡米4日目、夫の車に先導してもらいながら運転
    2. 高速道路デビューも同じ日にした
    3. 最初は右側通行も左ハンドルも全部怖かった
  3. 日本との違いで戸惑ったこと
    1. 右側通行は意外と早く慣れた
    2. 左ハンドルは車幅感覚が難しい
    3. ウインカーとワイパーを間違えそうになる
    4. 前向き駐車に慣れるまでが怖かった
    5. 赤信号で右折できるルールに戸惑った
  4. アメリカで運転してみて感じたこと
    1. 車がないと生活できない
    2. 毎日の子どもの送迎と買い物で運転が必須
    3. 高速道路は乗ったけれど、まだできるだけ避けている
    4. 車線変更では意外と譲ってくれる
    5. クラクションを鳴らされても気にしすぎない
  5. 日本と違って注意したい交通ルールや道路
    1. スクールゾーンではかなりスピードを落とす
    2. ラウンドアバウトは慣れるまで混乱する
    3. 英語の標識は事前に少し覚えておくと安心
  6. 運転に慣れるためにやったこと
    1. 夫の運転を助手席で見てイメージトレーニング
    2. 毎日少しずつでも運転する
    3. 無理に遠出しない
    4. 両隣が空いている駐車スペースを選ぶ
    5. 夜道や慣れない道はまだ避ける
  7. まだ怖いと感じる場面
    1. 左折
    2. 大きな交差点
    3. 高速道路
    4. 雨の日
    5. 夜の運転
    6. スクールゾーン
  8. アメリカで運転が怖い人へ伝えたいこと
  9. まとめ|怖くても少しずつ慣れれば生活範囲は広がる

日本では普通に運転していた私でも、アメリカの運転は怖かった

日本では、運転そのものに強い苦手意識があったわけではありません。

普段の買い物や子どもの送迎はもちろん、少し遠い場所にも車で行っていました。

渡米前の2ヶ月間は、引っ越し後も子どもたちを元の小学校や幼稚園に通わせていたので、毎日片道1時間ほどの送迎生活。

朝も夕方も運転していて、1日3時間近く車に乗る日もありました。

それでも、アメリカでの運転はまったく別物に感じました。

日本で運転していたから大丈夫、とは思えませんでした。

まず、走る側が逆。
ハンドルの位置も逆。
標識は英語。
車も大きい。
周りの車のスピードも速く感じる。

頭では分かっていても、実際に運転席に座ると一気に緊張しました。

「日本で運転できていた自分」と「アメリカで運転する自分」は、かなり違う感覚でした。

アメリカで初めて一人で運転した日

アメリカで初めて一人で運転したのは、渡米して4日目くらいでした。

それまでは夫が運転する車の助手席に座り、右側通行や標識、交差点の雰囲気を見ながらイメージトレーニングをしていました。

見るだけでもかなり緊張します。

「ここで右に曲がるのか」
「この標識は何だろう」
「この車線で合っているのかな」

助手席にいるだけでも、頭の中は忙しかったです。

渡米4日目、夫の車に先導してもらいながら運転

初めて一人で運転したのは、夫の職場から滞在していたホテルまでの道のりでした。

時間にすると20分くらい。

夫が前の車で先導してくれて、私はその後ろをついていく形でした。

ひとりで運転とはいえ、前に夫の車があるだけでかなり安心感がありました。

それでも、最初の運転は本当に緊張しました。

車線を間違えないか。
曲がるタイミングは合っているか。
標識を見落としていないか。
周りの車に迷惑をかけていないか。

たった20分ほどの運転でしたが、終わったあとはかなり疲れました。

高速道路デビューも同じ日にした

実は、高速道路デビューもこの日にしました。

夫の車に先導してもらいながらだったので、なんとか走ることができました。

ただ、正直かなり怖かったです。

日本でも首都高や首都圏の高速道路は苦手でした。
特に分岐が多い道路が本当に苦手です。

アメリカの高速道路は、日本とはまた違った怖さがありました。

車線が多い。
車のスピードが速い。
英語の標識を見ながら判断しないといけない。
出口や車線変更のタイミングも不安。

一度は乗りましたが、今でも高速道路はできるだけ避けたいと思っています。

最初は右側通行も左ハンドルも全部怖かった

最初に怖かったのは、何か一つではありません。

右側通行も、左ハンドルも、左折も、大きな交差点も、高速道路も、英語の標識も、車の大きさも、周りのスピードも全部怖かったです。

日本で運転していた経験があっても、環境が変わるだけでこんなに不安になるのかと思いました。

特に最初は、運転中ずっと頭の中で確認していました。

「右側、右側」
「曲がったあとも右側」
「ウインカーはどっちだっけ」
「この車線で合ってる?」

運転に集中しすぎて、目的地に着くだけでぐったり。

でも、最初から怖くない人の方が少ないのかもしれません。

むしろ怖いと思うくらいの方が、慎重に運転できてよかったのかもしれないと思っています。

日本との違いで戸惑ったこと

アメリカで運転してみて、日本との違いに戸惑う場面はたくさんありました。

ただ、全部がずっと怖いままというわけではありません。

意外とすぐ慣れるものもあれば、今でもまだ苦手なものもあります。

右側通行は意外と早く慣れた

一番不安だった右側通行ですが、これは意外と早く慣れました。

もちろん最初はかなり意識しました。

曲がったあとに反対車線に入りそうで怖い。
駐車場から道路に出るときに、一瞬どちら側に入ればいいか迷う。
交差点で曲がるたびに緊張する。

そんな感じでした。

でも、周りの車の流れに合わせて走っていると、思っていたより早く感覚がつかめました。

道路に車がある程度走っている方が、むしろ流れに乗りやすいこともあります。

私にとっては、右側通行そのものよりも、左ハンドルの車幅感覚や駐車の方が難しかったです。

左ハンドルは車幅感覚が難しい

左ハンドルで特に難しかったのは、車幅感覚です。

自分が車線のどの位置を走っているのか。
右側がどれくらい空いているのか。
隣の車や縁石に寄りすぎていないか。

最初はかなり不安でした。

日本で右ハンドルに慣れていると、体の位置と車の中心の感覚が変わります。

自分では真ん中を走っているつもりでも、少し寄っているような気がする。
右側の感覚がつかみにくい。

こればかりは、実際に運転しながら少しずつ慣れていくしかないと感じました。

ウインカーとワイパーを間違えそうになる

左ハンドルで地味に困るのが、ウインカーとワイパーです。

日本車と配置が逆になることがあり、曲がろうとしてワイパーを動かしそうになることがあります。

最初のうちは、かなり意識して操作していました。

「曲がる前にウインカー」
「こっちがウインカー」

と頭で確認してから動かす感じです。

慣れてくれば自然に操作できるようになってきますが、最初はこういう小さな違いにも緊張しました。

前向き駐車に慣れるまでが怖かった

アメリカで地味に怖かったのが、駐車です。

こちらでは、前向き駐車をしている車が多い印象です。

日本ではバック駐車に慣れていたので、最初は前向きで入れるのが怖く感じました。

特に、両隣に車が停まっているスペースに入れるのが苦手です。

車幅感覚がまだつかめていないので、隣の車に近づきすぎないか不安になります。

今でも、少し遠くなっても両隣が空いているスペースを選んで停めることが多いです。

無理に近い場所へ停めようとせず、空いている場所で練習中です。

赤信号で右折できるルールに戸惑った

アメリカでは、場所によっては赤信号でも安全確認をして右折できることがあります。

これは日本の感覚だとかなり戸惑います。

最初は、

「本当に行っていいの?」
「後ろの車は行けって思ってる?」
「でも歩行者がいたらどうする?」

と、かなり緊張しました。

ただ、これは比較的すぐ慣れました。

もちろん、標識で禁止されている場所や歩行者がいる場合は別です。

でも、基本的な考え方が分かってくると、少しずつ判断できるようになってきました。

アメリカで運転してみて感じたこと

実際にアメリカで運転し始めて感じたのは、怖いけれど、運転できないと生活がかなり難しいということです。

特に子どもがいる家庭では、学校や買い物、病院など、車が必要な場面が多すぎます。

車がないと生活できない

アメリカに来て強く感じたのは、車がないと生活できないということです。

もちろん地域によって違うと思います。

でも、私たちが住んでいる場所では、徒歩や公共交通機関だけで生活するのはかなり難しいです。

スーパーに行くにも車。
学校へ行くにも車。
病院へ行くにも車。

日本では徒歩や自転車、電車でどうにかなっていたことも、こちらでは車が前提です。

運転が怖いからといって避け続けるのは、現実的には難しいと感じました。

毎日の子どもの送迎と買い物で運転が必須

私は今、毎日運転しています。

主に子どもの送迎と買い物です。

子どもの学校や幼稚園の送迎は、アメリカ生活の中で避けて通れません。

最初は緊張しましたが、毎日同じルートを走ることで少しずつ慣れてきました。

スーパーやWalmartなど、よく行く場所への道も、繰り返し運転しているうちに少し安心して走れるようになってきました。

まだ遠出をして「ここまで行けるようになった!」という実感まではありません。

でも、生活に必要な場所へ行けるようになっただけでも大きいです。

高速道路は乗ったけれど、まだできるだけ避けている

高速道路には一度乗りました。

でも、まだできるだけ避けています。

スピードが速いこと。
車線変更が必要なこと。
出口や分岐を間違えそうなこと。

このあたりがまだ怖いです。

もちろん、アメリカ生活では高速道路に慣れた方が行動範囲は広がると思います。

でも、今は無理に挑戦しすぎず、まずは生活圏内の道に慣れることを優先しています。

車線変更では意外と譲ってくれる

アメリカで運転していて少し意外だったのは、車線変更のときなどに譲ってくれる人が多いと感じたことです。

もちろん地域や人によると思います。

でも、思っていたよりも大らかに入れてくれる場面がありました。

日本より運転が荒いのでは、と勝手に少し構えていましたが、実際には親切に感じる場面もあります。

クラクションを鳴らされても気にしすぎない

一方で、クラクションは日本より気軽に鳴らされる気がします。

私も2回ほど鳴らされた気がします。

最初はかなり落ち込みます。

「何かまずいことをしたかな」
「怒らせたかな」

と不安になります。

でも、あまり気にしすぎないようにしています。

こちらの人は、日本よりも軽い感じでクラクションを鳴らしているのかもしれません。

もちろん危険な運転はしないように気をつけます。

でも、鳴らされたからといって必要以上に落ち込まないことも大事だと思いました。

日本と違って注意したい交通ルールや道路

アメリカで運転していると、日本とは違うルールや道路の雰囲気に戸惑うことがあります。

特に最初に知っておくと安心だと思ったものをまとめます。

スクールゾーンではかなりスピードを落とす

まず驚いたのが、スクールゾーンです。

初めてスクールゾーンに遭遇したとき、周りの車が一斉にかなりスピードを落としました。

最初は「何事?」と思いました。

でも、こちらではスクールゾーンのルールをみんなかなりしっかり守っている印象です。

学校周辺では、標識や点滅ライトをよく見て、指定速度までしっかり落とすことが大切です。

子どもの安全に関わる場所なので、ここは特に注意したいと思いました。

ラウンドアバウトは慣れるまで混乱する

ラウンドアバウトも、最初は混乱しました。

日本でも見かける場所はありますが、日常的に使っていたわけではありません。

どのタイミングで入るのか。
どこで出るのか。
中にいる車が優先なのか。

最初はかなり緊張しました。

ただ、私の場合は毎日使う道にラウンドアバウトがあるので、少しずつ慣れてきました。

何度も通るうちに、車の流れや入るタイミングが分かってきます。

英語の標識は事前に少し覚えておくと安心

英語の標識も、最初は不安でした。

日本なら一瞬で意味が分かる標識でも、英語だと読むのに少し時間がかかります。

運転中に長い英文を読む余裕はありません。

だからこそ、よく見る標識や道路表示は、事前に少し覚えておくと安心です。

STOP、YIELD、SPEED LIMIT、SCHOOL ZONE、NO TURN ON RED など、基本的なものだけでも知っておくと気持ちが少し楽になります。

運転に慣れるためにやったこと

アメリカでの運転に慣れるために、特別なことをたくさんしたわけではありません。

でも、今思うと「無理せず、少しずつ」が一番大事だったと思います。

夫の運転を助手席で見てイメージトレーニング

最初は、夫の運転を助手席で見ながらイメージトレーニングをしました。

右側通行の感覚。
交差点での動き。
標識の見方。
車線変更のタイミング。

自分で運転する前に、助手席から見るだけでもかなり勉強になりました。

実際に運転する前に、よく通る道を何度か助手席で見ておくと安心だと思います。

毎日少しずつでも運転する

慣れるために一番効果があったのは、毎日少しずつでも運転することです。

怖いからといって何日も空けると、また緊張が戻ってしまいます。

短い距離でも、毎日運転することで少しずつ体が覚えてきます。

学校まで。
スーパーまで。
家の周りだけ。

最初はそれだけでも十分だと思います。

私も、いきなり遠くへ行くのではなく、生活に必要なルートを何度も走ることから始めました。

無理に遠出しない

今でも、無理に遠出はしていません。

「早く慣れなきゃ」と焦る気持ちもあります。

でも、怖い状態で無理に知らない道へ行くと、余計に緊張します。

まずは、学校、スーパー、病院など、生活に必要な場所へ確実に行けるようになることを優先しました。

遠出は、もう少し慣れてからでいいと思っています。

両隣が空いている駐車スペースを選ぶ

駐車はまだ練習中です。

特に前向き駐車で、両隣に車がある場所へ入れるのは緊張します。

なので、今は少し遠くても両隣が空いているスペースを選ぶようにしています。

無理に入口の近くへ停めようとしない。

これだけでも、かなり気持ちが楽になります。

アメリカの駐車場は広い場所も多いので、最初は空いている場所で練習するのがおすすめです。

夜道や慣れない道はまだ避ける

夜道はまだ未経験です。

暗い中で英語の標識を見たり、知らない道を走ったりするのは、まだ少し怖いです。

慣れるまでは、明るい時間帯に、知っている道を中心に運転するようにしています。

できることを少しずつ増やす。

今はそのくらいのペースでいいと思っています。

まだ怖いと感じる場面

少しずつ慣れてきたとはいえ、まだ怖いと感じる場面もあります。

左折

左折は今でも少し緊張します。

右側通行なので、日本の感覚とは曲がる位置も見え方も違います。

特に大きな交差点での左折は、対向車や信号のタイミングを見ながら判断する必要があるので怖いです。

大きな交差点

大きな交差点もまだ緊張します。

車線が多く、どのレーンにいればいいのか迷うことがあります。

事前にGoogleマップでルートを確認しておくと、少し安心です。

高速道路

高速道路は、まだできるだけ避けています。

車線変更や合流、出口のタイミングが怖いです。

いつか慣れたいとは思っていますが、今は無理せず、必要なときだけにしています。

雨の日

雨の日の運転も不安があります。

視界が悪くなりますし、道路も滑りやすくなります。

ただでさえ慣れない道なので、雨の日はより慎重に運転したいです。

夜の運転

夜の運転はまだあまり経験していません。

暗い中での標識確認や車線変更に不安があります。

慣れるまでは、夜の運転はできるだけ避けたいと思っています。

スクールゾーン

スクールゾーンは、ルールをしっかり守る必要がある場所です。

速度を落とすタイミングや標識を見落とさないように、今でも特に気をつけています。

子どもが多い場所なので、慎重すぎるくらいでちょうどいいと思っています。

アメリカで運転が怖い人へ伝えたいこと

アメリカで運転するのが怖いと感じるのは、自然なことだと思います。

日本で普通に運転していた私でも、最初は本当に怖かったです。

右側通行も左ハンドルも、最初から平気なわけではありませんでした。

でも、毎日少しずつ運転することで、少しずつ慣れてきました。

最初から遠くへ行かなくてもいい。
高速道路に乗れなくてもいい。
駐車が苦手なら、空いている場所を選べばいい。
夜が怖いなら、明るい時間に運転すればいい。

まずは、生活に必要な道を安心して走れるようになること。

それだけでも十分大きな一歩だと思います。

そして、クラクションを鳴らされても、必要以上に落ち込まなくて大丈夫。

もちろん安全運転は大前提ですが、慣れない土地で運転しているのだから、緊張して当然です。

焦らず、少しずつ、自分のペースで慣れていけばいいと思います。

まとめ|怖くても少しずつ慣れれば生活範囲は広がる

アメリカでの運転は、最初は本当に怖かったです。

日本では普通に運転していた私でも、右側通行、左ハンドル、英語の標識、大きな交差点、高速道路など、すべてが不安でした。

それでも、渡米4日目に初めて一人で運転し、毎日の子どもの送迎や買い物を通して、少しずつ慣れてきました。

右側通行は意外と早く慣れましたが、左ハンドルの車幅感覚や前向き駐車は今でも練習中です。

高速道路や夜道、雨の日の運転など、まだ怖い場面もあります。

でも、車がないと生活しにくいアメリカでは、少しずつでも運転に慣れていくことが大切だと感じています。

これからアメリカで運転を始める方は、最初から完璧を目指さなくて大丈夫です。

まずは近所の道から。
よく行くスーパーまで。
子どもの学校まで。

小さな範囲から少しずつ慣れていけば、生活できる範囲も少しずつ広がっていきます。

怖さがゼロになるわけではありませんが、「昨日より少し運転できた」と思える日が増えていけば、それで十分だと思います!

rippe

大学・大学院生時代は発達心理学、非行心理学、児童精神分析を専攻し、必死に研究していました。
しかし、3児の母となった今毎日はてんてこまい!日々奮闘しています。
そんな私のブログが同じように毎日子育てに奮闘するママたちの息抜きや励みに少しでもなれれば良いなあと思って執筆していきます。

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